今回紹介させていただく人は、イケメン俳優の西島秀俊さんです。

西島秀俊さんは、19歳の時に先輩に推薦されてオーディションを受けて降格されて俳優の道に進みます。

そんな西島秀俊さんの2019年最新映画『空母いぶき』についてまとめていきたいと思います。

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西島秀俊の出演映画最新2019空母いぶき紹介

西島秀俊さんの、2019年・主演映画『空母いぶき』を紹介します。

2019年5月24日から、公開されています。

映画『空母いぶき』の原作は、かわぐちかいじ先生のコミックが実写化です。

かわぐちかいじ先生は、『沈黙の艦隊』『ジパング』などの話題の作品を手掛けている漫画家さんです。

漫画本の『空母いぶき』を観られた人は映画でも漫画のような凄い場面が表現されているのかも気になる人もいますよね。

映画で原作のように表現するのは難しいですからね。

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西島秀俊の映画最新2019の役柄

映画『空母いぶき』での、西島秀俊さんの役がらが気になりますね。

西島秀俊さんが演じるのは、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「空母いぶき」の艦長・秋津竜太一佐役です。

最年少で一佐として海上自衛隊に転属されます。

それも、艦長として抜擢されます。

 

西島秀俊さんが演じる秋津竜太をどんな人物だと思うかインタビューに答えられていました。

元エースパイロットだった秋津なので、判断力が早く素直がパイロットとしての条件であると思い、元パイロットとしてのまっすぐな素直さを出したいと語られていました。

 

秋津は航空自衛隊ではないので、現在起きている事だはなく、常に先を見て行動できる人。

特殊である人間なのだという事を表現したいとも語っていました。

 

役柄の秋津は大きなことをする時、自分の責任にすると言う事でいちいち説明しない人物なので、作品の中でもどうしてこの人急にこんなこと言うんだろうと思われています。

難しそうな役柄ですよね。

映画『空母いぶき』の、主演に選ばれたのがわかりますよね。

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西島秀俊の映画最新2019のあらすじ

映画『空母いぶき』がどんな映画なのか見ていきたいと思います。

2019年からそう遠くない近未来が設定になっています。

12月23日の早朝に国籍不明の船団が、日本の領海の南端に位置するハルマ群島の初島に、迫ってきました。

 

日本の海上保安庁の巡回している船が襲撃されてしまいます。

保安官も拉致されてしまう大変な事態になります。

東アジアにおいて某国を中心に組織された“東亜連邦”が日本の領海・領土を侵したのだと判明します。

日本国の政府は海上警備に、第5護衛艦隊を派遣します。

その中で中心になるのが、空母いぶきです。

護衛艦あしたか・いそかぜ、・はつゆき・しらゆき・潜水艦はやしおが急行したのですが、いぶきには報道関ま乗られていました。

 

100社から抽選で選ばれた、ネットニュース記者と、大手新聞社の記者の二人でした。

記者としては選ばれてラッキーですが、人としては喜ばれませんよね。

現場地域に向かう彼らを待ち受けていたのは、敵から突然攻撃のミサイル攻撃です。

想定以上の戦闘になり、政府は防衛出動を発令ます。

日本が初めて直面する大変な事態になっているのです。

様々な人が、必死に働きかけていきながら展開していきます。

護衛艦『はつゆき』が燃えている映像を発信したことで、日本はパニック状態に陥ってしまいます。

街では、食料を買い占め人行動が起こります。

政府に対する不満の声も集まってくる状態。

 

総理の考えは、太平洋戦争終結後守り抜いてきた戦争はしないを徹底させるという事でした。

敵航空戦力に向けて、いぶきのアルバトロス隊に出撃命令が下されました。

送り出す側の秋津が

『一機も失うな___迷ったら、撃て。』

の言葉は操縦士たちに力を与えます。

 

混戦状態になっている空では、残っているいぶきや護衛艦隊のミサイルが放たれます。

首相は海へ逃げろと命令するのですが、150億円の機体を守ろうとするのですが、

「バカ野郎!!機体は替えが利く、お前は替えが利かん!」

という首相の声にギリギリのところで逃げだす決心をします。

映画『空母いぶき』を、観られた人の感想は凄く見ごたえのある映画だったと言われています。

映画館で見ると凄い迫力なんでしょうね。

これからの、日本で起こりえる可能性もないとは言えない映画ですよね。

映画『空母いぶき』映画館で観られた人は、ハラハラドキドキだったでしょうね。

映画館で観る価値ある映画ですね。

西島秀俊の映画最新2019空母いぶきまとめ

映画『空母いぶき』を、今回はまとめさせていただきました。

映画『空母いぶき』の原作は、かわぐちかいじ先生の漫画『空母いぶき』です。

西島秀俊さんが演じるのは、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦「空母いぶき」の艦長・秋津竜太一佐役です。

難しい役だというのもわかりました。

映画『空母いぶき』の出演者は豪華なメンバーばかりです。

まだ上映されていますので、映画館で迫力のある映画『空母いぶき』観てはいかがでしょうか。