今回紹介させていただくのは、読売GIANTS・巨人の歴代監督の勝利数を紹介してみたいと思います。

勝利数が多い監督って誰なのでしょうね。

野球に詳しくない人でも、わかるようにまとめていきたいと思います。

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巨人の監督、原監督の勝利数

今季から通算500勝から以降は、100勝ずつ勝利数で連盟から表彰されることが決まりました。

巨人の原監督は、今季947勝なんです。

947勝なんてすごいですよね。

野球に詳しくない人も知っている、野村克也監督さん・王貞治監督さんの勝利数が喪とすごいことになっていました。

野村克也監督は、通算24年ですが1565勝です。

王貞治監督は、通算19年で1315勝なんです。

スゴイ試合数だという事ですよね。

野球あまり詳しくないのですが、驚いてしまいました。

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巨人の歴代監督、勝利数は?ベスト3

巨人の歴代監督ってどんな人がいるのかなって興味持ちながら調べてみました。

勝利数ベスト3位を紹介しますね。

・第3位

原辰徳監督です。

12年間で947勝利という事です。

・第2位

https://twitter.com/yoshi44world/status/1105312813566746624

長嶋茂雄監督です。

野球を詳しくない人でも誰でも知っていますよね。

15年間で1034勝利です。

・第1位

川上哲司監督です。

14年間で、1066勝です。

野球大好きな人からは怒られそうですが、原辰徳監督と長嶋茂雄監督は私でも知っていましたが、川上哲司監督は知りませんでした…。

twitter見て驚きました。

川上哲史監督の記念球場があるようですね。

川上哲司監督の展示コーナーまであるという事は、それほど有名な人ってことですね。

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巨人の監督その他

読売GIANTS・巨人の他の監督にも注目したいと思います。

水原茂監督が11年で881勝です。

11年間で8度のリーグ優勝されています。

4度も巨人軍を日本一に輝かさせた監督です。

凄いですよね。

藤田元司監督は7年で516勝です。

4度のリーグ優勝と、2度も日本一に導かれた監督です。

王貞治監督も、巨人で監督されていました。

監督と資質によ少し疑問を持たれるファンの人が多かったようですね。

期間が5年間と、巨人にいた期間は少し短いですね。

347勝利していました。

高橋由伸監督は、3年間で210勝利です。

現在は巨人の球団特別顧問をされいます。

野球解説や評論家としても活躍されています。

三原修監督は、3年で177勝利です。

監督としては、選手の調子なども見逃さないほどの観察力がありました。

中島治康監督は、3年で150勝利です。

声がすごく大きく、班長というニックネームで慕われていたようです。

堀内恒夫監督は、2年で133勝利です。

2003年オフに原辰徳監督が突然の辞任された後、監督として就任されました。

藤本英雄監督は、2年で34勝利です。

引退後は巨人の2軍の監督を務めていました。

川相昌弘監督は、何年なのかわかりませんでしたが、5勝利しかしていないようでした。

期間が短かったんでしょうかね。

川相昌弘監督は、クビにされたという情報もありました。

巨人の監督まとめ

今回は読売GIANTS・巨人の監督の勝利数をまとめてみました。

現在の巨人の原辰徳監督は、12年間で947勝利もされていました。

巨人軍の中では3位の勝利数を原辰徳監督は持たれています。

これからも勝ち続けると元、上位になる可能性がありますね。

巨人での勝利数が、現時点で一番すごい人は、川上哲司監督でした。

14年間で、1066勝利もされていました。

巨人軍V9監督として、川上哲佐監督記念球場で色々と展示もされているようです。

今の若い人は知らない人が多いかもしれませんね。

巨人軍の監督としては、勝利数が3位までに入らなかった監督さんでも活躍されていた監督は沢山いました。

これからも、原辰徳監督に勝利数を伸ばしてほしいですね。