豊田おいでんまつりのフィナーレを飾るのが、豊田おいでんまつり花火大会です。

豊田市の市民が主役となって盛り上がるイベントですから、愛知でも人気No1になるわけです。

何といっても、メロディ花火やナイアガラ大瀑布・手筒花火も上げられるのですから、子供からお年寄りまで楽しめます。

豊田おいでんまつり花火大会の日程や開催情報をお伝えします。

穴場も知ってたら、いいですよね。

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豊田おいでんまつり花火大会2019の日程

花火打上日    2019年7月28日(日)

※雨天時:雨天決行、荒天および河川が危険水位に達した場合は中止

打上時刻     19:10~21:00※昨年度

打上数      約15000発

例年の人出    36万人

人出数ランキング 愛知県内で1位

 

最新情報はこちら

→→豊田おいでんまつりホームページ

 

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豊田おいでんまつり花火大会2019の会場

会場

矢作川河畔 白浜公園一帯

名鉄三河線豊田市駅から徒歩10分、または愛知環状鉄道新豊田駅から徒歩10分


電車バスでの来場

こちらを見てください

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豊田おいでんまつり花火大会の穴場は?

豊田おいでんまつり花火大会は、愛知県人気No1ですから人は多いです。

打ち上げ場所は、特に多いでしょう。

となれば、少しでも人が少なくゆっくりと花火を見れたら最高です。

穴場を紹介します。

その1

矢作緑地川端公園


矢作緑地白浜公園の隣にありますので、花火は見えます。

多少会場よりは、少ないかと思われます。

花火の迫力もつたわりますし、音も聞こえる場所です。

その2

桜城址公園


会場から、ほんの少し離れた場所です。

目印として、豊田信用金庫本店の横になります。

花火もしっかりと見えますが、トイレがあるので子連れの方は助かります。

その3

昆森公園


地図を見てもわかる通り、会場から離れています。

花火は、少しちいさくなりますが、人ゴミの苦手な方におすすめです。

豊田おいでんまつり花火大会の見どころ

豊田市民が作る、豊田おいでんまつりは東海地区でも最大規模と言われるほどのお祭りです。

そのフィナーレを飾る花火大会は、全国でも知られている花火師の作品である、ナイアガラ大瀑布から手筒花火、花火と音楽をかけあわせた「メロディ花火」と見ごたえがあります。

ナイアガラは、なんと地上30mの高さから繰り広げられるのです。

なかなか他では、見れるものではありません。

感動の夜にしてくれることでしょう。

まとめ

毎年約1万5千発の花火が打ち上げられ、そのスケールは東海地区でも最大規模を誇る花火大会です。

人気度は、愛知県No1であり全国的にも12番と非常に注目を集めてる豊田おいでんまつり花火大会なのです。

家族で、ひと夏の楽しい思い出を作ってください。^^