夏になると、1度は何処かで花火大会を目にします。

仕事の帰り道、お出かけをした帰り道など、見かけるとハッピーな気分になります。

西の最後の花火大会と言われる、いたみ花火大会が来ると夏も終わりと思う人もいることでしょう。

そんな、いたみ花火大会の日時・開催情報を紹介していきます。

穴場も知っていたらいいかと思います。

 

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いたみ花火大会2019日時

引用:https://blog.goo.ne.jp/madonna-yume/e/c51c7b8075f8c157670fc5e2dd316c25

*2019年は、まだ公式で後悔されていません。公開され次第付け加えていきます。

日時      2019年8月24日(土)例年、毎年8月の第4土曜日。

荒天の場合は翌日に順延となっています。

打上時刻    19:30~20:30

打上数     約3500発

例年の人出   約6万5000人

人気度     兵庫県内で5位

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いたみ花火大会2019会場

猪名川神津大橋南側河川敷

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いたみ花火大会穴場スポット

少しでも、ゆったりと見たいという人は多いと思います。

どうせ、花火大会見るなら自然を満喫しながらみたいです。

そこで、穴場を調べてみました。

ぜひ参考にしてみてください。

その1

大阪国際空港の展望デッキ

猪名川の東側にあり、いたみ花火大会を一望することができます。

子供が喜ぶ飛行機と花火を同時に楽しむことができます。

いたみ花火大会の穴場スポットとして有名でもあります。

当日は入場規制がかかるのでお早めにご来場するのがおすすめです!

その2

大阪国際空港周辺の伊丹公園



ちょっと離れて居るので、落ち付いて見れます。

空港も近いので、少し明るく雰囲気も変わります。

その3

大阪国際空港(伊丹空港)


ここは、個人的にはおすすめです。

ただ花火を見るだけではなく、花火と飛行機を同時に楽しめるわけです。

子供が見たら、喜ぶこと間違いなしです。

ちょっと、早めに行って飛行機を眺めているのもいいですよね。

その4

千里川の土手


こちらのオススメなのは、高い建物が無くて人が少ないこと。

上でご紹介した伊丹スカイパークの方が穴場鑑賞スポットとして有名なため、こちらはのほうが意外と知られていない場所です。

まとめ

西で最後の花火祭りと言われている、いたみ花火大会ですが、日本でも有名な花火大会と比べ、来場者数は少ないです。

前に進めないということは、ないです。

とは言え、交通の手段は車で行かないことをお勧めします。

ぜひ楽しんでみてください。

アイキャッチ画像引用:https://tabi-at.com/archives/714