「この世界の片隅に 」は、

TBS系の「日曜劇場」の枠で

7月15日(日)夜9時~放送される。

「日曜劇場」は、とても人気のある番組・時間帯で、

前作は「ブラックペアン」でした。

他にも

「陸王」や「下町ロケット」などがあります。

夜8時からNHKの大河ドラマを見て、

その後の流れで

「日曜劇場」

を見る人も多数いるはずです。

日曜の夜、家でゆっくりとテレビを見て

月曜からの仕事に備えているのでしょう。

だから期待されている時間帯なのです。

「この世界の片隅に 」

の原作は漫画ですが、

映画化されたりしているので知名度も高い。

そんな「この世界の片隅に 」は

原爆の落ちた広島県呉市を舞台にすることもあります。

呉市の撮影についてまとめてみました。

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「この世界の片隅に 」情報

 

放送開始日:2018年7月15日(日)夜9時~

放送局:TBS系

原作:漫画「この世界の片隅に」

連載期間:2007年1月23日~2009年1月20日号

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「この世界の片隅に 」エキストラー情報

この夏,広島県呉市を舞台にした大人気コミック

「この世界の片隅に」,

待望の連続ドラマ化が決定!

主演すず役は

3000人のオーディションから抜擢された

松本穂香,

その夫は松坂桃李が演じます。

一緒にドラマ撮影に参加しませんか?

【撮影日】517日(木)~24日(木)午前~夕方ころ

【撮影地】広島市および呉市

【募 集】年齢問わず老若男女

【役 柄】昭和前期の呉市民・広島市民,軍人,商人など多数

【応募先】TBSホームページ

広島県呉市を中心に物語は進んでいくので、

やはりエキストラ―を募集してますね。

人数はどれくらいかは?わかりませんが、

インターネットでも募集がかかっていたので

かなりの人数だったのではないでしょうか。

他の日を数えると、

最低でも8日は呉市での撮影で

エキストラ―が募集されています。

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「この世界の片隅に」呉市の何処で撮影

呉のシンボル灰ヶ峰(はいがみね)

現在は夜景100選に選ばれるほど

夜景が綺麗ということなので、

撮影される可能性高いです。

「小春橋」「境橋」「相生橋(あいおいばし)」

「小春橋」はすずと夫の周作が会話をする

シーンに使われていました。

「境橋」も映画にも登場。

上空でも目立つため広島への原爆投下の目標となりました

同じ蔵が3つ並ぶ「三ツ蔵」

すずが北條家から呉の街に出るときに、

必ず前を通過する蔵。

「歴史の見える丘」

すずさんがよく北条家で軍港を見るシーンがあります。

番外編:原爆ドーム(※広島県産業奨励館)

歴史的悲劇により原爆ドームとして現存しています。

 

人気や歴史から撮影してるだろうと思えるところをあげてみました。

「日曜劇場」期待して待っています。

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